エンドウ豆の畝作り!!!

野菜栽培

気温が下がり冬が近づくと首から肩、それにお腹周りや足首までに小さなブツブツが出来て痒くなります。
皮膚科で診て貰ったら乾燥肌と言われました。
それ以降は部屋に加湿器を置いて、風呂には保湿効果の高い入浴剤(キュレル)を入れ、風呂上りには保湿ローションを塗るようにしてきましたが今年もそんな嫌な季節になって来た。
それに寒さとは直接関係ないかも知れませんが、目にゴロゴロとした不快感を感じる様になってきました。
眼科で診てもらった答えはドライアイ。
パソコンを長時間見ていると確かに目がゴロゴロと痛くなります。
目薬の他に対策が無いか調べているとブルーライトカットメガネと言うのが有りました。
私はメガネをかけているので度付きメガネに装着可能なクリップ式をネットで探して山本光学の商品を購入して今使っています。
まだ使い始めて2日目なので良く分かりませんが、使った感じでは目が楽になった感じはします。
これでドライアイの不快感から解放されると有難いのだが・・・。

さて、今日はエンドウ豆の種を蒔くために畝を耕す事にしました。
予定の畝はこの二つの畝になります。

早速手前の畝から耕して行きましょう。
シャベルで全体を耕したら今度は畝の中央を掘りました。

掘った溝に牛糞を入れて、また元の蒲鉾状に戻します。

次の作業は隣の畝の耕しになります。
この畝はキュウリを育てた時のネットがまだ残っているので、今回はエンドウ豆なのでこのネットを有効に使いたい。
そうなるとネットを挟んで片サイドずつ耕すしかない。
マルチを剥いでシャベルで耕しましょう。

この畝もセンターを深めに掘って牛糞を投入して土を元に戻していきます。

今度は反対側ですが、ここで農園のお隣さんと世間話が始まり次の作業に掛かれないまま家に帰る時間になってしまいました。
耕しの続きはまた今度・・・、いやお隣さんとのお話の続きもまた今度ね。

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